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設立まで4つの取り組み丘陵地農業の振興策農地の利用集積耕作放棄地の解消新規就農者
丘陵地開発協議会の変遷と支援センター設立

沿革
昭和36年11月15日 

坂井北部丘陵地帯開発促進協議会を設立

事業促進のための協議会
昭和42年7月1日

三国、芦原、金津丘陵地開発協議会を開設

(促進協議会の事務を引き継ぐ)

地方自治法252条の協議会、事業推進と権利など調整、計画の共同作成

昭和46年6月1日 

坂井北部土地改良区の設立(事業推進管理団体)

昭和49年10月1日 

三国、芦原、金津丘陵地営農対策会議の設立

造成された農地で、近代的な営農と農業への定着、丘陵地農業の確立

平成元年4月1日 

三国、芦原、金津丘陵地開発協議会、営農対策会議の再編

事業完了に向けた再編、土地改良区への事業移管

平成8年4月1日 

三国、芦原、金津丘陵地開発協議会、営農対策会議のさらなる縮小

町からの職員だけの3名体制

平成13年7月9日 

三国、芦原、金津丘陵地営農対策会議の再編強化

県から1名派遣の4名体制で、丘陵地将来ビジョンの作成

平成16年3月1日 

三国、あわら丘陵地営農推進協議会および

三国・あわら丘陵地営農対策会議の名称変更

芦原町、金津町の2町による合併で名称変更

平成18年3月20日 

坂井北部丘陵地営農推進協議会および

坂井北部丘陵地営農対策会議の名称変更

三国町の坂井市合併で、再度名称の変更

平成23年3月31日 

坂井北部丘陵地営農対策会議の廃止 

平成23年4月1日 

丘陵地農業支援センターの設立 

次世代農業と産地再生の確立と現実的な農家支援



丘陵地農業の課題
  • 農業従事者の高齢化と担い手の不足
  • 主産物の作付け、売り上げの減少(産地の崩壊)
  • あわら市と坂井市(異なる農政)


『支援センター』設立

農家のためのワンストップサービス




丘陵地開発協議会の変遷と支援センター設立